AIやCanvaで作った画像・チラシ・ポスターを、
印刷・入稿できるデータへ整えます。
文字崩れ、解像度不足、CMYK変換、
塗り足し設定までまとめて対応します。
AI生成画像は72dpi程度。印刷には300〜350dpiが必要で、そのままでは粗い仕上がりに。
RGBのまま入稿すると印刷でくすんだり彩度が変わる。CMYK変換と色調整が必須。
AIが生成した日本語テキストは形が不正確なことが多く、そのまま使用できない。
印刷会社が求めるPDF/X形式、塗り足し設定、トンボ付きへの変換方法がわからない。
AI生成の背景はそのまま使いたいのに、自社ロゴや電話番号だけ正確なものに変えられない。
データ修正だけでなく、ポスター・ゼッケン・シールなど実物の出力まで任せたい。
25年以上のDTP実務経験をもつ制作担当が、 AIで作ったデータの「使いにくい」を「使える」に整えます。 データ修正から印刷向け調整、実物出力のご相談まで対応可能です。
文字崩れ修正、解像度調整、CMYK変換、塗り足し設定、入稿用PDF作成まで対応。AIやCanvaで作った画像を、印刷会社へ渡せる形に整えます。
大判プリンター完備。ポスター・ゼッケン・シール・カッティングシートの実物出力から発送まで対応。格安印刷会社への入稿代行や、仕上がり重視の印刷会社のご提案も可能です。
AI生成で作ったロゴ案・図版・素材を、Illustratorで使えるデータに整えます。印刷や入稿を前提にしたベクターデータ化にも対応します。
2004年に独立したデザイン事務所が、2026年に新しい形で再始動。
デザイン事務所でのDTP・広告制作経験を経て2004年に独立。
工業製品カタログ・企業パンフレット・展示会ツールなど、
幅広い印刷物を制作してきました。
大判プリンター・裁断機・ミシンなどの設備を自社保有し、
データ制作から実物出力まで一貫対応できる体制を整えています。
AIが普及した今、「生成はできるけど、そのままでは使えない」
という課題が増えています。
そのギャップを埋めるのが、私たちの新しい役割です。

QUMENの由来になったオリジナルキャラクター。
2004年の独立時から使い続けている、
事務所の小さなシンボルです。
AI生成画像と「こう直したい」をメッセージで。まず無料でお見積りします。
修正内容と金額をご提示。ご納得いただいてから着手します。
Adobe CCで解像度・色・フォントを修正。最短翌営業日納品。
印刷対応PDFで納品。実物出力オプションも選択可能です。
お見積りは無料です。AIデータの「使えない」を
「使える」に変えるお手伝いをします。
お返事は通常1営業日以内。ファイルの添付もOKです。